ジャパンネット銀行カードローン審査を徹底解説!在籍確認、増額、おまとめ・借り換え、金利まで!

ジャパンネット銀行

《ジャパンネット銀行ネットキャッシングのスペック》


■金利 2.5%~18%
■初回の借入なら無利息期間30日間!
■利用限度額は1000万円
■審査は最短60分、ジャパンネット銀行の口座があれば最短即日融資!
■平日の夜、休日など24時間365日いつでも口座に入金してくれる!
■契約にジャパンネット銀行の口座が必要、しかし、初回のみ他行口座に振込できる♪
※ただし、他行口座の振込リミットである15時までの振込手続きが必要
■必要な分を繰り返し何度でも借入できる!
■申し込みはネットで24時間いつでも♪
■10万円以下の借入なら最低返済額は3000円から
■担保・保証人は不要
■使い道は自由
■年会費、手数料は不要
■在籍確認は原則、会社へ電話連絡だが、その仕方は担当者が相談に乗ってくれる♪
■2017年5月末までの契約、借入で5000円分のJNBスタープレゼント!

ジャパンネット銀行の公式サイトはこちら↓
http://www.japannetbank.co.jp/

ジャパンネット銀行カードローンの概要

この記事では、ジャパンネット銀行のカードローンについて説明していきます。
さて、このジャパンネット銀行のカードローン、実は現在新規申し込み自体が終わってしまっていて、ジャパンネット銀行ネットキャッシングに代わっている状態です。

これから、ジャパンネット銀行で借り入れしたい場合に利用するネットキャッシングと、従来のカードローンを比較しながら、新しいサービス内容について説明していきます。

従来のジャパンネット銀行のカードローンは、利用限度額が10万~50万と10万円単位に設定されています。
それに比べ、ネットキャッシングの場合は限度額が1000万円とかなり高い金額です。
そのため、大金が必要な方には特に適している融資といえるでしょう。

それに加え金利が低いのが魅力で、ジャパンネット銀行の口座をお持ちの方であれば最短で即日融資が可能となっております。
借り入れ額が高額になるにつれ、金利も低くといった対応をしてもらえるため、高額融資を利用したい場合でしたら、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の利用を検討してみてはいかがでしょうか。

ただし、ジャパンネット銀行の口座ををお持ちでない方には、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスの利用をお勧めします。

プロミスでしたら口座を開設することなく、最速1時間でキャッシングが利用できるためです。
また、上限金利も少なく、ジャパンネット銀行ネットキャッシングと同様に、初回なら30日間の無利息キャッシングのサービスがありますので、お得に利用できるでしょう。
プロミスの限度額は500万円ですが、カードローンの利用可能額として少なくはないので、プロミスの利用も検討されては如何でしょうか。

ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の審査と在籍確認

さて、高額融資に適しているジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)ですが、審査を不安に思って申込めないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

基本的に銀行・消費者金融の審査は厳しく行われますので、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の審査も決して甘くはありません。
ですが、事前に対策をしておけば審査通過を見込めるので、そこまで不安に思い過ぎなくても大丈夫です。
ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の審査基準などを先に把握しておくとよいでしょう。

さて、次は審査についてお話していきましょう。
これは、ジャパンネット銀行カードローンの審査も、ネットキャッシングの審査も基準はほぼ同じと言えるでしょう。
両方とも、「仕事をしていて安定した収入を得ている」という条件を満たしているか否かというところで結果が変わってきます。

更に言うと、ネットキャッシングの審査も基準には以下のようなものがあります。

・申し込みされる方の年齢が20歳以上70歳未満
・ジャパンネット銀行の普通預金口座を持っている個人の方
・一定の審査基準を満たし、ジャパンネット銀行指定の保証会社SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けられる方

先程も申しましたように、仕事をして安定した収入を得ている方でないと、返済能力が乏しいとみなされ、銀行・消費者金融がお金を貸してくれません。
そのため、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)に申し込む際には、仕事と安定した収入があるという信頼性を確保しておきましょう。

なお、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)は、アルバイトや派遣社員、非常勤など正社員以外の働き方をされているの方の借り入れを制限しているわけではありません。
そのような方々でも、収入が安定していれば「仕事をしていて安定した収入を得ている」というジャパンネット銀行の審査基準に当てはまります。
また、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)は専業主婦の方でも、配偶者に安定した収入があれば審査通過の見込みがあります。

以上、今まで述べた条件に沿っていればジャパンネット銀行カードローンの審査に通過できる可能性は高まるでしょう。

ただ、ジャパンネット銀行の審査に強い不安を感じるという場合でしたら、プロミスに少額借り入れを申し込むのもよいでしょう。
決してプロミスの審査基準が甘いというわけではありませんが、少額借り入れの申込みでしたら審査の基準も満たし易くなるので、収入が安定している状態でお申し込み頂くといいでしょう。

さて。
この記事を読んで下さっている方の中には、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の審査の在籍確認で、電話連絡があるのかどうか不安に思っている方もいらっしゃるでしょう。

他の銀行・消費者金融が電話連絡で審査の在籍確認を行うように、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)も在籍確認は皆様のお勤め先に電話する形で行っております。
こういった在籍確認の電話連絡で、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の利用が知られてしまうかというと、そんなことはありません。
ジャパンネット銀行もカードローン(ネットキャッシング)の在籍確認であることがわからないように電話連絡してくれますので、そこはご安心頂ければと思います。

下に、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)と、人気カードローンの在籍確認方法を表でまとめました。
まずはジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の在籍確認方法です。

【ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の在籍確認方法】

カードローン名在籍確認の方法
ジャパンネット銀行 ネットキャッシング原則、会社への電話連絡

次は、人気カードローンの在籍確認方法を見てみましょう。

【人気カードローンの在籍確認方法】

カードローン名在籍確認の方法
アコム原則、会社への電話連絡
※担当者は個人名を名乗る
プロミス原則、会社への電話連絡
※担当者は個人名を名乗る
モビットweb完結申し込みなら、電話ではなく収入証明書類などの書類で在籍確認を行う
三菱東京UFJ銀行カードローン
『バンクイック』
原則、会社への電話連絡
※担当者は銀行名を名乗る
三井住友銀行カードローン原則、会社への電話連絡
担当者は銀行名か個人名を名乗る
じぶん銀行カードローン原則、会社への電話連絡
担当者は銀行名か個人名を名乗る
イオン銀行カードローン原則、会社への電話連絡

表を見て頂くと分かるように、消費者金融モビットだけは電話連絡での在籍確認はないようですね。

ジャパンネット銀行の電話連絡による在籍確認が気になって、申し込みが躊躇われるという場合でしたら、消費者金融モビットへの申込みをお勧め致します。
モビットの場合はweb完結申し込みを利用すれば、電話ではなく書類で在籍確認を行うため、会社に借り入れがバレることなく利用できるでしょう。

ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の増額

冒頭でお伝えしましたように、ジャパンネット銀行ネットキャッシングでは1000万円まで、ジャパンネット銀行カードローン(既に申し込みは終了している)は50万円の借り入れが見込めました。

ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)で増額していくためには、増額審査に通過しなくてはなりませんので、再び審査の対策をしましょう。

最初の借り入れ時の審査のように、収入の安定性なども見られますが、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)への返済状況も大きなポイントになってきます。
ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)できちんと返済をしている方でしたら返済実績があり、増額審査の通過が見込めるので、返済はきっちり行ってください。

消費者金融であるとはいえ、プロミスも限度額が500万円と高額なため、増額したい場合に適しております。
しかも、増額審査が即日で完了することもありますので、即日で増額し、融資を受けられることもあるのです。
プロミスの増額の際の審査も、きちんと返済をしているかということを確認しておりますので、返済はしっかりと行っておきましょう。

ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)のおまとめ・借り換え


複数の会社からキャッシングをしている方も、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)でおまとめ・借り換えしますと返済の負担を減らすことが可能です。

ジャパンネット銀行カードローンは消費者金融と同じような上限金利なので、通常の銀行カードローンと比較すると、金利が若干高めです。
なので、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)よりも、低い金利で融資をしてくれる金融機関があれば、そこでおまとめ・借り換えをしてしまってもよいでしょう。

以下に、人気カードローンの金利比較表を掲載しましたので、参考にして頂ければと思います。

【人気カードローンの金利比較表】

カードローン名金利
アコム3.0%~18.0%
プロミス4.5%~17.8%
モビット3.0%~18.0%
三菱東京UFJ銀行カードローン
『バンクイック』
1.8%~14.6%
三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%

おまとめ・借り換えをすれば、金利も減りますし、各社でバラバラだった返済日が、おまとめ・借り換え先の返済日だけになるため、返済の手間が省けるのです。
おまとめ・借り換えすれば全額返済する上でも、かなり返済し易くなりますので、ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の返済が苦しいと感じる方は他社に借り換えてしまうのもありでしょう。

おまとめ・借り換え先としては、三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』が人気があります。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』は「低い金利で高額の融資が期待できる」という魅力があるため、おまとめ・借り換えをお考えの方にお勧めです。

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